2014.01.12

プレーンズを観に行く

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いつの間にやら年が明けてましたね。
前回から4か月も経っちまってますね…その間に
・石鎚山ヒルクライム(知事より遅かったですが、なんとか完走)
・サイクリングしまなみ(雨に震えながら、こちらもなんとか完走)
などイベントに出てたりもするのですが、Up出来てない…今年は週1くらいでUpしていきたいところです。


と新年の抱負を書いたところで、年明け1発目の映画です。
ピクサーのカーズシリーズの飛行機版、その名もベタなプレーンズを観に行ってきました。


ただ、今回は映画見ようとしたら、チケット売り場の兄ちゃんが「永遠の0」と間違えて発券していたらしく、始まるギリギリに気付いて変更してもらったのですが、最初の数分は見れてません…。
5歳児連れて永遠の0は観に行かんやろぅ…あとプレーンズと永遠の0って聞き間違えるくらい似てるか…?
とか思い出してたら腹立ってきましたが、映画自体はなかなか楽しめました。


以下、いつものようにネタバレ的なことも書いておりますので、これから見に行く方はご注意ください。


最初の数分は見れてないのですが、主人公の農薬散布飛行機のダスティがレースに憧れて、練習して、世界的なレースに出て…というお話でした。
途中、勝つためにベテラン戦闘機にコーチしてもらったり、そのコーチとの確執やレース仲間の裏切りがあったり、良い感じに山あり谷ありで、子どもが見ても面白い映画でした。
メキシコ出身の飛行機がカーズでいうメーターみたいな3枚目役で出てくるのですが、子どもはそいつがお気に入りでした。


私的には空港のシーンでA380みたいなのが出てきたり、フライゼンハワーとかいうどこかで聞いたことがあるような空母が出てきたり、そういう細かいところでニヤニヤしてました。


今年の夏には早速次回作が公開されるようなので、また子ども連れて観に行きたいと思います。



2013.09.22

リアスプロケットを交換する

久々のサイクリングネタ。


去年辺りから会社でのサイクリング人口も増えてきて、色々イベントに行ったりもしてるのですがBlogにUp出来てないですね…。
ちゃんと書かないといけないと思いつつできてませんな。


ということで、久々に自転車関係の購入ブツがあったので紹介がてら記事にしてみます。


実は何の因果か、石鎚山ヒルクライムというガチなイベントに出ることになってしまいました…。
で、先日久万高原ヒルクライムというこれまたガチなイベントがあったのですが、こちらに会社の上の方が出られるというので応援がてら、コースとなっている石鎚スカイラインを車で走ってみたのです。
正直、ここを自転車で走るんかい!という感じで心折れそうだったのですが、出ると決めた以上はちょこっと練習しておこうと松山近辺で同等クラスにしんどいと噂の高縄山、そして小野カントリークラブに至る山道(通称:小野カン)を走りに行ったのでした。
結果、高縄山・小野カン共に最後の登りに堪えきれず、足を付く始末…。
ゆるゆるとでもこいでいけば登れると思ったのですが、想像以上にキツかったです。


で、小野カンの入り口で休憩しながら話していた時に一緒に行った二人に言われたのが、


「もう少し軽いギアつけた方が良いんじゃない?」


私、今のロードバイク買うてからパーツ構成全くいじってなかったのですが、どうも最近のヤツと違って重めのギア構成(フロントが52-39T、リアが11-25T)なんだそうです。
話を聞くと最近はコンパクトクランク(50-34T)が付いていることが多くなってきてて、リアも12-30Tとかがあるそうです。
今のままだと完走も怪しそうなので、早速自転車屋さんに急行。
相談してみたところ、やはりちょっと今の構成でヒルクライムに出るのはしんどそうです。
本当はフロントも含めて交換した方がよさげだったのですが、ちょっと予算をオーバーしそうなのでとりあえずリア側だけ交換を依頼しました。


ということで、交換前の12-25Tがこちら。


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そして、交換後の11-28Tがこちら。


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撮った角度が微妙に違うので分かりづらいかもしれないですが、少し内側のギアが大きくなってますね。


さて、これで石鎚山ヒルクライムに乗り込みます。
完走目指して頑張ります!



2013.08.13

終戦のエンペラーを観に行く

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通勤途中に通る商店街にあるモニターで映画紹介をしているのですが、そこで何度も流れているのを見て、最近こころ旅で好きな火野正平さんが出てたりとか、話も面白そうで観てみたくなったので夏休みで一人なのを良いことに昨日のパシフィックリムに続いて観に行ってきました。
久々に小さい劇場で観たのですが、座席指定も無いのは新鮮でしたねw


以下、いつものようにネタバレ的なことも書いておりますので、これから見に行く方はご注意ください。



まず、またマナーの話になるんですが、映画の合間に他の人にも聞こえるくらい大きな声でしゃべってるっていうのは、どういう神経してるんでしょうね…。
今まで腹立つ客が居ても放っておいたのですが、今回はあまりにも酷かったので、注意してしまいましたよ…。
映画流れる前に出る注意事項すら守れない人は見に来ないで欲しいなぁ。


で、作品ですが、海外作品にもかかわらず、所謂米国側から観た太平洋戦争ではなく、日本がどうして戦争するに至ったのか…というところの一端が描かれている素晴らしい映画でした。
特に近衛文麿が啖呵を切るシーンはよくぞいってくれた!と正直思いました。
また、最後の場面で昭和天皇がマッカーサーに対して言う台詞は泣けますね。


史実とフィクションが混じっている作品とのことでしたが、あの戦争に関する部分については史実に近いのではないかと思います。
戦争経験者からの話が聞けなくなってきている今、若い人たちが観るべき映画なのではないかと感じました。



2013.08.12

パシフィックリムを観に行く

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私がこの夏、一番観たかった映画。パシフィック・リムを観てきました。

予告映像とか観てると、監督がメキシコ人で日本の特撮とかロボットアニメ好きと言われてて、かなり期待してたのですが…


期待どおり面白かったです!


007スカイフォール以来のIMAXだったのですが、やはりこういう映画こそIMAXで観るべきですね。
値段は高かったですが、満足でした!


以下、いつものようにネタバレ的なことも書いておりますので、これから見に行く方はご注意ください。



上でべた褒めしたのですが、少し不満点も上げときます。


まず、日本のロボとしてパンフや映画館に置いてある看板にも出てるコヨーテタンゴがかなりちょい役過ぎてどこに出てたのかわかりませんでした…。
キャノンが付いてて面白そうな機体だったのに、もうちょい出して欲しかったです。
あと、デザイン的に結構好きで活躍を期待した中国のクリムゾンタイフーン(名前もカッコいいですよね!)が即やられてしまいます。こちらももうちょい活躍させてあげて欲しかったです。


ま、上記のようなことは些末なことで、話としては大変面白かったです。


太平洋から突然現れたKAIJUを倒すために各国が協力してイェーガーを作り、撃退するというのは何か燃えるシチュエーションで、海から出てくるKAIJUをロボが倒すというのは、監督が好きだと公言しているパトレイバーの廃棄物シリーズがモチーフになってそうですよね。


ハリウッドに日本的なものを持って行くと大体変なことになるのですが、パシフィックリムはそんなことなく、日本人も楽しめる映画になっているのではないかと思いました。


是非ヒットしてもらって、次回作はコヨーテタンゴとかクリムゾンタイフーンが活躍するシーンが観られると嬉しいですw



2013.08.03

劇場版仮面ライダーウィザード&獣電戦隊キョウリュウジャーTHE MOVIEを観に行く

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夏の映画は
・仮面ライダー→ちょっと長め
・スーパー戦隊→通常放送と同じぐらいの尺
となっているようです。


っていうか、いつの間にか欠かさず仮面ライダーとスーパー戦隊シリーズの映画観に行くようになってますなw


以下、いつものようにネタバレ的なことも書いておりますので、これから見に行く方はご注意ください。



まずはキョウリュウジャーから。
サンバが変身時に流れると言うこともあり、今回の映画はミュージカル仕立てになってます。
ちょっとサブい部分もありますが、子供的には楽しめるのかな?
あと、今回敵役で出るデスリュウジャー、結構カッコいいので本編でもまた出てきてくれないですかねぇ。
撮影場所として福井の恐竜博物館が使われてます。子供が恐竜に興味を持ちだしたらちょっと連れて行ってやりたいですねぇ。


続いてウィザード。
9月で終わるので、前回同様次回作の仮面ライダー鎧武がたぶん出てると思うのですが、息子がジュース飲みすぎでトイレに行きまくってしまい、確認できませんでした…残念。
話的にはコヨミを使って魔法が発達した世界になってしまうのですが、それを元に戻すためにウィザード達が魔法世界を作った仮面ライダーソーサラーを倒す…という感じでした。
正直途中で何度も抜けたので、話がよく分からないまま終わってしまいました…。
息子には上映中はあまりジュースを飲ませないようにしないと…。



2013.07.22

風立ちぬを観に行く

ここ最近、ジブリ映画は期待外れが多かったので、観に行かないと誓っていたのですが、

・モデルグラフィックスでの連載が原作

・実在の航空技術者堀越二郎(零戦の主任設計者)が描かれている

みたいなところから、「紅の豚」の匂いを感じたので、だまされると思いつつ、観に行ってきました。


以下、いつものようにネタバレ的なことも書いておりますので、これから見に行く方はご注意ください。



結論は…私的にはやはりナシでした、ということでやはりだまされてしまいましたね。
話としては、まぁ見れなくもないのですが、他の部分が気になって気になってダメでしたね。


まず、堀越二郎役の庵野秀明が酷すぎる。あの棒読みがずーっと続くのは何とかならなかったんでしょうか…。ちょい役ならまだ良いのですが、主役に持ってくるべきではなかったでしょう…。
あと、飛行機の効果音とかを人の口でやってるのもキツかったです。情報として知らなかったら気にならなかったのかもしれないですが、知ってしまったせいか気になってしょうがなかったです。こちらも誰か止める人は居なかったんですかね。
他には随所であまり脈絡もなく煙草を吸うシーンが多々あるのですが、何か不自然なんですよね。ヘビースモーカーの監督が原画書いてて吸いたくなったところで無理くり入れてるんじゃないかってぐらい入ってます。まぁ、時代的には皆さん吸ってたんでしょうけど、ちょっと違和感を覚えるペースでした。


こちらに原作のまとめがあるのですが、この通りだったらもう少し見れたかもしれないですね。
最後の零戦のくだりからは時間の都合上なのか、省かれちゃってるんですよね。
途中カプローニが設計士としての旬の話をするところがあったんですが、最後にある堀越二郎の旬はどうなったのかまで描いた方が良かったのではないかと思いました。


映画はアレでしたが、原作は面白そうなので早く単行本化されることを祈ってます。



2013.07.06

モンスターズユニバーシティを観に行く

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続編のニュースを聞いてから楽しみにしていたモンスターズユニバーシティを観に行ってきました。


続編が制作されるということで、嬉しい気持ちもあったのですが、反面、前作のあの終わり方でどうやって続けるんだろう…と思っていました。
そしたら、前日譚を続編に持って来たのですね。
大学時代をどう描くんだろう…と楽しみにしつつ映画館へ向かいました。


以下、いつものようにネタバレ的なことも書いておりますので、これから見に行く方はご注意ください。



映画館で流れてる予告編とかが前作の声優と違っていたので心配していたのですが、今回もちゃんと爆笑問題田中とホンジャマカ石塚のコンビでした。
最近、本職の声優さんじゃなくてタレント起用して失敗しているのも見受けられるのですが、この2人はうまいですね。
逆に今回変えてたらがっかりするところでした。
基本的にタレント声優はダメと思ってる方なのですが(特に最近のジブリ)、こちらを観ると最初っからタレントとかはダメにするんじゃなくて、オーディションとかで選んだ方が良いんだろうな~と思ったりしました。


話的には結構ベタな感じで、前作のようななるほどそういう世界か~という様な驚きはなかったのですが、大学のサークルとかがソーシャルネットワークにも出てきたようなランクがあるところとか、建物の雰囲気とかもきちんと作り上げてて、よく出来てるな~と思いました。


あと、モンスターズインクもちらっと出てくるのですが、社長が出てきたり、他の場面でリズも出てきたりと前作とのつながりもあるのでそういうところも楽しめると思います。
ランドールがなんであんなに意地悪な感じになったのかもわかると思いますw


子供と観ても楽しめる映画になってるので、またBD出たら買おうかと思っています。



2013.04.27

スーパーヒーロー大戦Zを観に行く

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スーパーヒーロー大戦シリーズも2作目の鑑賞になります。
さて、息子はいつまでこの辺を見続けるのでしょうか…。


今回は今までの仮面ライダー、スーパー戦隊シリーズだけでなく、宇宙刑事シリーズも織り交ぜたモノになってます。
前にギャバンの映画を観に行った時に「コンバットスーツ新調してたし、テレビシリーズやるのかな~」とか書いてたのですが、こちらに織り交ぜてきましたね。


以下、いつものようにネタバレ的なことも書いておりますので、これから見に行く方はご注意ください。



宇宙刑事シリーズはちょっと異質なので、どう絡んでくるのかと思ってたんですが、うまいこと馴染ませてましたね。
今回の映画で先日TVシリーズが終わったゴーバスターズの面々は本当のお役御免ということで、ちょっと気合いが入ってる感じでしたね。
あと、本来はお役御免だったはずなのにまたまた出ているゴーカイジャーの伊狩鎧とかも、私がゴーカイジャー好きということもあり、良い感じに見えましたw


最初は宇宙刑事と仮面ライダー&スーパー戦隊が対立してたけど、いつものように協力して暗躍している敵方をやっつけるという黄金パターン通りで、好きな方は楽しめる映画になっていると思いました。


あと、入場者プレゼントでもらえるカードの抽選で当たる、ウィザードラッシュリングに当選しました。
こちらが届くのも楽しみです。



2013.04.06

のび太のひみつ道具ミュージアムを観に行く

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東京出張も終わり、土曜日は相方が仕事になったこともあり、息子と約束していたドラえもんの映画を観てきました。
ドラえもんの映画なんて何時ぶりやろ…、ちなみに私の初映画は「のび太の恐竜」(当然第1作の方)だったようです。


以下、いつものようにネタバレとかも書いてますので注意してください。



ドラえもんの映画、たぶん竜の騎士くらいで止まってますね。
その辺りで小学校を卒業して、コロコロとか観なくなったので、その流れで観なくなったと思われます。
最近出た藤子・F・不二雄全集の大長編ドラえもんシリーズは揃っているので、原作の方は一通り観ているのですが。


さて、今回のもですが、最近のドラえもんの映画は当然ですが、ドラえもんの原作者である藤子・F・不二雄さんが作ったものではありません。
なので、子供が観たいから来ただけで、話の内容的には余り期待していませんでした。
ですが、実際観てみると話も面白かったですし、藤子・F・不二雄作のドラえもんの映画のように感動的でした。
#恥ずかしながら最後はちょっとウルっときてましたw


藤子・F・不二雄さんが作ったものではないですが、ちゃんと原作者の意図を組み入れた素晴らしい脚本だったのではないかと思います。
今後もオリジナルじゃないからと敬遠するのではなく、観に来てみようと思いましたね。


エンドロールの後を見た感じやと、次回作は大魔境っぽいですね。
リメイク作品も観たことないので、息子を連れて観に行ってみようと思います。



2013.02.23

DAEDALUSを観に行く

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色々とありまして、東京に来てます。
で、週末暇なので色々とイベント探してたら、以前こちらで紹介されてたDAEDALUSのイベントがあるということで、日本科学未来館へ行ってきました。


結構人が来るかな~と思ったのですが、ちょっと少なめでちょっと周知が少なかったのかな…という感じがしました。
実は毎年2月はセキュリティ月間らしく、その関連のイベントだったらしいのですが、2月がセキュリティ月間ってとこから知らんですよねぇ…。
講演自体は何度もされていたりすることもあるのか、大変わかりやすく面白かったので、是非今後も周知を上手にしていただいて、啓蒙に努めて頂ければ…と思いました。


講演をしていただいたのはNICT衛藤将史さん。
NICTは総務省管轄で、情報通信関連の研究を行う機関なんだそうです。
実は日本の標準時はここにある原子時計で決められているとも言ってました。
日本の標準時といえば、明石で決めてんじゃないの?と思うのですが、明石の緯度経度を基準にして、ここで測ってるというようなことをおっしゃってました。
で、衛藤さんはNICTで長年ネットワークセキュリティにかんする研究をしていて、その研究の中でnicterというプロジェクトをしていて、そのプロジェクトの成果の一つがDAEDALUSなんだそうです。

元々NICTではダークネット(マシンが接続されていない未使用アドレスブロック)にセンサを置いておいて、そこに対するアタックを観測しているんだそうです。
で、その観測データを可視化するシステムがこちらでも紹介されてますが、AtlasCube、Tilesって感じであります。
上のは可視化してるだけらしいんですが、DAEDALUSはそれを発展させて、ダークネットを提供してくれているところが別のところに攻撃している(つまり同一ネットワーク上にウィルス等に感染しているマシンがつながれている可能性がある)のを見つけて警告するためにその攻撃の様子を可視化して、わかりやすくしたということのようです。
ちなみにこの仕組みを利用して、某国の某組織に実験的に警告情報を送ったところ、攻撃数が減り効果が現れているということでした。
この仕組みを利用した商用サービスとしてSiteVisorというのがあるらしいので、興味がある人はググって見て下さいとのことでした。
#ググってみるとDAEDALUSも含めて解説したプレゼンがSlideShareに上がってますね。


見た目から攻殻の電脳世界を表す時っぽい!でもビジュアル化するのリソースの無駄なんじゃ…と思ったりもしましたが、作られた衛藤さんとかも「何故こんな風にしたのかって?それはカッコいいからです!」と断言されてましたw
ログとかをみてコツコツチェックするのも当然必要やと思いますが、攻撃の大まかな傾向とかを見るためにビジュアルで大まかなイメージを掴むって時には良いんじゃないのかな~と思いました。
あと、見た目格好良くするってのも引きをよくするためには必要かなと思いますw


さて、講演中に取ってたメモを元に私なりにDAEDALUSの事を書いてみたのですが、難しいッスね。
最初にも書いたとおり、講演はわかりやすかったので、こういうのをうまく周りの人に伝えれるようにならんといかんな~というのを実感しました。


最後にYouTubeにDAEDALUSの動画がありましたので、紹介しときます。




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